ASRockさんとツクモさんの今回の一件について

 どうもこんにちは、緊急でブログを書いているセツナです。おかげさまで課題の方の進み具合は順調です。というわけで今回はASRockさんとツクモさんの今回のASRock Aquaの販売について書きます。

 私の個人的な見解で言えば今回の問題について

Twitterで責めなないでください

と思います。みなさんは私はASRockさんを擁護しているとかツクモさんを擁護しているとおっしゃるかもしれません。でも違います。私は確かにASRockさんに贔屓してもらってたり(実際割と初期の方のTwitterのフォロワーさんにASRockさんがいます)していますが、それ以外での関わりは特にありませんし、ツクモさんも初音ミクPCが私はほしいので購入の検討をするなどということはしているのですが、そういうことではありません。では、なぜこういうのかというと、だいたいどこの企業でも同じではないでしょうか。

Twitterの公式アカウントの運営はその決定をしたものではない

ということです。Twitterの公式アカウントの運営はたいてい専門の人がやっているので(もちろん、組織のトップなどが運営しているなどの例外はありますが)、こういうときにTwitterの公式を責めるのはお門違いも甚だしいわけなんですよ。今回の件で言えば、ツクモさんの中の人は知らないですが、ASRockさんはパソコン界隈の方であれば皆さんご存知であろう原口さんという方がやっています。原口さんはあくまでも本社から任命されている人であって、上層部ではございませんし、あくまでもTwitterアカウントの運営という立場にいます。ましてやその決定をした人でないということは今回の謝罪文書から読み取れると思います。そんな人を責めるのはお門違いって言うわけですよ。なので、私は責めないでと言いたいです。

今回はそれだけを書きたかったので短くなってしまいましたが、これで終わります。最後までお読みいただきありがとうございました。

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