ぐだぐだと久しぶりに

やっぱり継続的なタイピング練習って必要なのだなと改めて感じた今日このごろ。C言語のタイピング練習をしようと思いメモ帳を開いたわたしであったが、わたしはまだC言語を習得していないどころが、一切理解していないので毎日練習したほうがいいとは思った。だがしかし、だがしかしである。今、全く理解していない親がパソコンを没収しているため一切のタイピング練習ができないのである。よりによってそのパソコンの中に早く提出しないといけないファイルもあるのだが。期限は水曜日、それまでに果たして本当に帰ってくるのだろうか。

話は一気に変わるが、今この記事を書いているキーボードは打ちやすいと思っている。が、なにせ青軸ゲーミングキーボードなものだから、タイピング音がうるさいのでもうそろそろいいキーボードに買い替えたいところである。しかし、キーボードは新品で買いたいのだが、どこまで安くても信頼できそうなメーカー物(つまり有名所かつ評価が良いもの)は安くても1000円はするという割と高級品。なかなかすぐに買い替えづらいものではある。いっその事自作してしまうとかいうのもありなのかもしれない、と思ったりするのだが、キーボードを自作するにははんだごてが必要である。ハンダの技術はそこそこあると自分で思っているのだが、肝心のハンダとコテをあいにく持っていない。何かにつけて金欠な私は100均で売っているはんだごてを一つ買うにも躊躇してしまう貧乏性。仕事道具だけはケチるなと言いつつも、結局これははっきり言って仕事道具ではない(メインマシンのMacbookが仕事道具で、これはサブマシンで書き上げているため)から、そう簡単に金をかけるわけも行かず(正確には自分が乗り気ではないだけなのだが)、どうしたものか。まぁ、買おうにも結局自作キーボードというものは割と高いもので、安くても5000円してしまう。確かに自分の好みのデザインにしたり、軸を変えられるので割と値段に見合ったもの、かつ長く使えそうなもの(壊れたら多分パーツを変えるだけで使えると思う。) は手に入るので、その価値はあるのだが、お金がない上に国内代理店を未だに見つけたことがなく、また、海外の通販サイトなどで買おうにもクレジットカードが必要な模様。私はまだ学生という身分でもあり、かつ未だに年齢は18を超えていないため、銀行口座は簡単に作れるので3つも作ってしまったが、肝心のカードが作れるわけもなく、結局買うのは断念せざるを得ない模様である。なので、プリペイドカードで買えるAmazonをいつも徘徊するしかないのだが、やはり高いものは高い。安売りを狙って高頻度で見回りをしているのだが、なかなか好みのものを見つけられないもので、また、見つけたとしても割とお高く、容易に手が出せないというのが現状である。

このブログの読者は思うかもしれない。「なんでこんなことを急にブログにしだすの?」と。わたしも思う。でも、こういうブログを書くほうが実は割と得意で、最初のブログサイトを設立したときはこういうブログに似たようなものばかり書いていたのも事実である。ブログというのは、日記のようなもので、本来の使い方をしようとしていたらこんなブログばかりかきあげていて、気づいたらこんな記事しか書けなくなっていた。その現状を打開するために今のようなブログを立ち上げたのだが(以前は本当に今話題のことについて一切触れていなかった。) 、やはり、経験というものは強く、こういうもののほうがすごく書きやすいのである。まぁ、ブログを始めた当初は中国にいたため、SNSというものが基本できなかった。そういうのもあってSNSに近い使い方をしていたのもある(実際更新頻度は1日5本書き上げるとかいうアルファブロガーで、そのおかげで、アメーバブログでやっていた頃は全体ランキングの上位0.02%、月間ページビュー数換算では7500という数字をわずか10日で樹立してしまったのもあるのだが笑)。あなたもTwitterやFace bookをやっている人の一人であると思う。もしブログをやるならこういう助言をする。「普段SNSでつぶやく内容の3分の1でもいい、それに題名をつけなさい。そしてブログに上げなさい」と。私はこうやってアクセスを伸ばした。次はあなたが実践する番です。

追記;このブログはなんで書いたのかはっきり言って自分でも理解できていませんが、まぁ、精神崩壊しているというのもあるので、しばらくはこんな感じのブログが続きそうです。

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