私はなぜブログを書くのか2

 どうもこんにちは、書き溜めを極めてきましたセツナです。今回もなんで私がブログを書くのかについてお話します(しっかり今回も小出しですよ?一気に出したらネタが尽きかねない)

 まぁ、今回紹介する理由としては「とっつきやすいから」です。文章ってやっぱり日頃から触れてるわけですよ。つまりとっかかりやすいんですよ。なのでブログ書いてますっていうのはあります。あと、ブログって文章じゃないですか。動画って編集するの大変だし時間もかかるんですよ。まぁ大手さんで顔出ししてたり地声でやってるYouTuberさんたちはカットして要所要所に字幕入れてだけで大半完成するので割とすぐ出来上がるんですが、私のようなゆっくり系はゆっくりって名前がふさわしいレベルで製作時間がかかって投稿頻度下がるんですよ。もちろん編集時間もかかりますしお寿司。んで、ブログっていうのはよほど文章推敲してるやつ(この前のAccèntさんのブログとかは何度も書き直してるので多分ブログ的には過去最高に時間かけてます)はやっぱり数時間から数日書けて作るんですが(実証系も割とかかるのでそのくらい)、こんな文章はっきり言って10分15分あればササッとかけちゃうんですよ。それだけ手軽にかけるってことです。私の場合はよほど考えてるブログ以外はこうやって書きながら考えてサラサラ打っているのでそんな時間もかからないし、なにせ速く書けるのが武器ですから即時性が大切なものに関しては基本的にブログで書いてたりします(一部動画にするのがめんどくさくなったやつを没ネタにするのが惜しくてこっちに上げてるのは内緒)。ちなみにここまでで約700字書いてますが、これ書くのがタイプミスで割と打つのに手間取ってたりしてしょっちゅう消してますがだいたい10分位、この文章量でこのスピードですから割とすぐ出来上がってくれるんですよ。

 なぜか知らない依頼系は書くスピードが落ちるんですが、こういうクソしょうもないブログこそどんどんかけちゃうんですよね。なんなら通学中に予めある程度の構成考えておいて、それを帰宅してからの5分で書き上げていくっていう荒業もできるわけです(たまにテザリングしてパソコンを電車内で出してそこでブログ書いてたりするけども)まぁ、それだけ手軽にかつ頻度を落とさずに書けるので私はブログというか文章での媒体を割と使うんですよね。だからこそTwitterとかも有効活用してたり。

というわけで今回は若干短いという人も長いという人もなんか意見が分かれそうな文章量ですがここで逃げようと思います((おい
最後までお読みいただきありがとうございます。

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